智イベントレポート
1999年8月13日 大阪HeatBeat
TOMO夏’99 SSS
| 続々と大阪到着の連絡が入る(^^;
とりあえず、あき@通称足フェチくん 達と合流するが、我々は一旦ホテルに戻る事にする。 ホテルにカメラ類を全て置いて身軽になっていざTOMO夏会場へ。プレセペさん、 蒸し暑い地下を歩いて行くとほどなくHeat Beatの看板が見えた。既に人がいる。 二人はグッズの全部セットを売っていた。今回はタオル、日本手拭い、Tシャツ(白と青) とりあえず、チケットを引き換える。整理番号3番は嬉しい。もう1枚はゆきえちゃんの分だ。 ここにたむろしていると邪魔だとのことで地上に出る事にする。地上はちょうど高速の影 まだ、時間があるので暇を潰す。何人かと挨拶。途中arachinさんからも電話があるが やがて整列する。う〜ん、やっぱり知ってるメンバーばかりだなあ(^^; そして会場。 グッズ売り場に行ってみる。どうしようか考えた結果、全セットを買うことにする。じゅん テレカを受け取ったところでじゅんちゃんと握手をしてみる。あ、やまぶきさんに見られた(^^; ゆきえちゃんにもサイリウムを渡して、開演を待つ。しゅーほーさんが事前に音頭を取 珍しく定刻の18:30きっかりにスタート。「Holidays」が流れてくる・・・智ちゃんが袖で歌 タイミング良くスモークが飛び出す。しかし量が多い。最前列にいた我々はあっという間に ようやく視界が開けると目の前で智ちゃんが踊っている\(^o^)/「Summer Holidays」の 3曲目は「サマーホリディ」。智ちゃんレースっぽい上着を脱ぎ捨てる。更に露出度あ〜っぷ! 4曲目はちょっと自信ないけど「One Night Lesson」だったかなあ?この曲はなかなか渋い。 ここで智ちゃんご挨拶。やっぱ最前列はいい。くぅ〜!智ちゃ〜ん!! 次はドールリカ系の曲が続く。当然「アシタノキミ」から。入るところはコールが入るが、例の 続いて「その夢は何色?」この曲もいいねえ。 7曲目は「Destiny」これはまだCDに収録されていない曲だ。挿入歌&映画版エンディング 曲の終わりにさっと引っ込んでTOMOちゃん着替える。8曲目は定番の「心臓伝言」だ。 そしてMC。第1弾とか言ってたっけ?自転車に乗ってずぶぬれになったお話。ん? 再び曲へ。「私らしく」。崎谷健次郎作曲によるものだ。うんうん、神津、朝倉組からの脱却 10曲目は「夏服の少女」。この曲くらいかな?座れるのは。みんな落ち着いて聞く。 11曲目「この夏1番晴れた日に」。この踊りが何ともキュート!!かわいいい〜〜!! 12曲目は「キミのために雨を降らそう」あ〜、なんか全部いい曲に感じてきた(笑)やっぱ またもや智ちゃん衣装替えに戻る。その間、バンドが繋いでいる。そして、夏の定番 しかし、この衣装は・・・どう見てもこの前の舞台挨拶の色違い。私服やん!しかもタオル そして「BABY、BABY」うおっ、この辺からは定番曲か!踊れ〜(笑)
とりあえずゆきえ 更に「恋のレシピは大胆不敵」!でたでた!思いっきり「好きだぁ〜!」心からの叫び(笑) スキ系が続く。「笑っちゃうけどスキ!」一体何回智ちゃんに好きって言ってるのだろう?(笑) 17曲目。ラストの曲。「太陽をあげたい」。この曲大好き!ひらひら踊れ〜! あ〜、引っ込んじゃた。なんか短いな〜。もちろん、アンコールの声がかかる。それがそ アンコール1発目はoverlap。ありゃ?衣装替えしてないのかちょっと残念。久しぶりのせい 「アフリカの夢」。う〜ん、アフリカの夢はあの衣装の印象が強くて。へそ出しきぼー(爆) ここで予想していない「サファイアの夜」の元曲バージョンが入る。ほほ〜、これもいいなあ。 そしてホントに最後の曲は「ひたすら前向きに」。わーい、この曲好きなんだよ<そればっか。 最後はバンドメンバーと挨拶して終了。はあ、なんかあっという間だ。ため息が出る。時計 もうちょっとMCが欲しかった気もするな。まあ、東京はもうちょっと長くなるみたいだから |